【例文付】ステップメール6通目の書き方や構成・目的|自己投資意識の重要性を伝えよう!

この記事では、

ステップメール6通目の書き方や構成・目的、入れるべき要素や流れ
に関して徹底解説していきます。
7通構成のシナリオを想定しての解説になりますのでご注意ください。
5通目をご覧になっていない方はまずこちらからご覧ください。
 
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ステップメール6通目の目的・役割を知ろう!

まず6通目を書いていくにあたり、「6通目の目的・役割」を知っておく必要があります。
なぜならば本質を掴まない限り、自分で構成して書いていくことができないので、何事も芯の部分をまず知ることが大事です。

ステップメール6通目の目的と役割とは…

投資意識(BtoCの場合)と5通目の深堀り(悩みの解決手段)
です。
まず「投資意識」に関してですが、これはあなたのビジネスがBtoCの場合のみで結構です。
この投資意識とは何かというと、投資=株、不動産という意味ではなく、「自己投資意識」のことです。
つまり、自分の理想の未来のために時間とお金を使うことが重要という意識ですね。
意識が高い人は「そんなの当たり前じゃん」と思うかもしれませんが、世間一般では自己投資という概念が染み渡っておりません。
故に、「無料で済むなら無料で」というなんでもタダでどうにかしようマインドが高いのです。
このような考えに固執してしまうのもすごく理解できて、ひと昔前に比べインターネットで提供される無料コンテンツの質が高いからなんですね。
YouTubeを開けば、有料級の情報がゴロゴロ転がっていますし、ユーザーからすると有益なのかもしれませんが、「情報の有り難み」はなくなっていってます。
ですので、自分の悩みを解決するのはしっかり時間とお金を使って自分を磨いていかなければいけないということを伝えた方がいいのです。
当たり前ですが、無料には限界がきますし、ホンモノは全て有料です。
あなたの商品サービスにもよりますが、世間一般では認知されていないものだとそれにお金を出す抵抗があるので、そこのブロックを破壊する必要があります。
・自分がよくわからないもの
・世間的にあまり認知されていないもの
・認知していても普段買わないもの

・初めてのもの
など「自分が理解できないこと」には思考がシャットダウンしてスムーズな決断ができなくなります。
上記はすごくわかりやすい例ですが、馴染みがあるものはすんなり買え、ないものは一度「考える・悩む」という行動が入ります。
値段という障壁もありますが、そもそも自分の未来のためにお金を使う習慣がないのでいかに6通目でこの部分の壁を壊すかが重要になってくるのです。
このメルガクでお伝えしているステップメールの型はあくまでも1つのサンプルにすぎません。
スタートからゴールまでのルートは幾つもありますから、1つの例として捉えていただければ幸いです。

自己投資意識はBtoCのみ、BtoBでするとかえって逆効果

自己投資意識に関してはBtoCの場合、つまい一般消費者がエンドユーザーの場合のみにしてください。
逆にBtoBでしてしまうと「逆効果」になります。
なぜならば、ビジネスマン、企業にとって自社の未来のためにリソースを投資するというのは当たり前の認識だからです。
それなのに自己投資しましょう!なんて言い出したら、「あぁこの人は何もわかってないな。」と判断され成約されません。
ですから、自己投資意識を伝えるのはあなたの商品サービスのエンドユーザーが一般消費者の場合のみにしてください。

自己投資意識の表現方法・見せ方3つ

BtoCのステップメールの場合、この自己投資をいかに上手に伝えるかがキーになってきますので、この回は自己投資をメインでお話していきます。
BtoBの場合、6通目はいかに「自社の商品サービスがあなたの悩みに寄り添い、解決の可能性を見出せるのか、また利用しなかった時の最悪の未来」を伝えましょう。

5通目も伝えているので、6通目はそれをより深堀した内容にしましょう。(もちろんBtoCの場合でも伝えた方がいいです。)

①無料には価値がないことを伝える

そもそも自己投資意識を伝える一番の意味として、

多くのユーザーが無料でもどうにかなると考えているから

なんですね。

そりゃ、無料でどうにかなればいいですが、例外を除き「無料コンテンツに本当の価値はありません」

誤解を招くといけないので補足しておきますが、無料=ダメということではなく、本当に自分の悩みがスッキリ改善され、欲求が満たされるには不十分だということです。

※まれに無料の情報だけでどうにかできてしまう方もいますが、ごくごく一部の方なので例外としています。

ビジネスは営利で回ってますから、あらゆるホンモノを手にするにはお金が必然的にかかります。
医療になぜお金がかかるのか、食品になぜお金がかかるのか、住まいになぜお金がかかるのか、考えたことはありますか?

「そういうものだから」

で処理していないですか?

これら全て営利が故にお金が発生しているのです。
医療は違うと無意識に境界線を引いている方もいますが列記としたビジネスです。

無料で医療は受けられません。

ホンモノには必ずお金が発生することを伝えなければ、商品やサービスは売れませんし、成約は取れないでしょう。

特に悩みに直結していない商品サービス…嗜好品などは難易度は高いです。

なぜなら、余裕があって楽しむものなので、わざわざ今お金を出してまで必要か?と考えるからですね。
ステップメールを作成される方はそういう業種の方がほぼいないと思いますので大丈夫だと思いますが、仮にこの業種の場合は困難だと思っておいてください。

②自己投資=時間をお金で買うこと

自己投資のそのまんまの意味を伝えてもなかなか響かない場合もあります。
ですから、少し角度を変えて、

自己投資は理想の未来に到達する時間をお金で買って短縮するもの
と伝えます。

例えば、わかりやすいのが「移動手段」

大阪から東京にいくために

A.新幹線
B.バス
C.チャリ

という3つの手段があります。

さて、あなたはどれを使いますか?

という質問があれば、大体の方がAかBです。(Cはほぼいないです)

Q.ここであなたがAの新幹線をBのバスを選択した人に説得する場合、どのように伝えますか?
(バシッと伝えることができれば自己投資の表現力は合格と言えるでしょう。)

ポイント*お金を出して得られるベネフィットを伝えること。このベネフィットがお金を勝れば「新幹線」に切り替えます。

答えは次の項目で!

③日常の身近な事例を用いる

そもそも自己投資ということに馴染みがないので、日常の身近な事例を用いて伝えてあげると納得してもらえます。
女性だったら、美容室やエステ、ネイルなどに行く機会は多いと思いますが、あえて「行く意味を言語化」してあげるとわかりやすいです。
理由としては「綺麗になりたいから」が多いと思いますが、“じゃなせ綺麗になりたいのか?”がポイントです。
・パートナーに褒められたい
・周りから一目置かれたい
・綺麗であることがステータスなど様々な理由があると思いますがどれも「理想の自分(未来)のため」ですよね。

その理想のためにお金を出して自分磨きをしているんです。
自己投資というフィルターを通して考える方が少ないと思いますが、列記とした自己投資です。

先程の移動手段だってそうですし、バス派→新幹線派に変えるための説得方法として、

・圧倒的な時間短縮が可能→短縮した時間で何ができるか?
・乗車時間が短縮でき健康的→長時間座るのは不健康
・乗車時間変更の柔軟性→万が一乗り遅れた時の換えが効く

など新幹線の方が圧倒的なメリットがあるのです。
普段こんなことを気にせず暮らしているので、安ければいいや…と勝手に判断し決断しているケースが多いのです。
自己投資というものはすごく身近にあるんだということを顕在化してあげることが重要なのです。

ステップメール6通目で読者が求めている内容(=刺さる内容)

次にステップメール5通目で読者が求めていること(=刺さる内容)に関してお伝えしていきます。

これは6通目のもう1つの目的である「自社の商品サービスがあなたの悩みに寄り添い、解決の可能性を見出せるのか、また利用しなかった時の最悪の未来」を伝えることでしたよね。
この部分は5通目でも伝えていますが、絶好のアピールチャンスですから、6通目でも伝えておいた方がいいでしょう。

①同業他社との比較

6通目までくると、商品サービスがどんなものかというのは読者にも伝わっていますので踏み込んだ内容でもOKです。
自社の商品サービスのアピールポイントですから、様々な角度から伝えていく必要があります。
1つに「同業他社との比較」です。
ある程度の情報がわかれば、読者は他にも同じような商品サービスがないか調べます。
比較検討→購入が一般的なプロセスなので、同業他社の製品にも触れておくといいでしょう。
ただ間違っても他社を誹謗中傷したりネガティブなイメージを与えるのはNGです。
「他社はここがいいけど、自社がこの部分に力を入れており、あなたの悩みなら弊社が最適」みたいな表現が望ましいです。
相手を蹴落として自分が優位に立つためではなく、自社があなたの一番の理解者であり、最適な解決手段を持っているということを伝えるためですので。

②悩みが解決できなかった世界の描写(=パラレルワールド)

誰もが自分の悩みを解決したいと願っている一方で、「そうじゃない可能性もあるのも事実」です。
前回お話した最悪の未来ですね。もう1つの世界ということでパラレルワールドと言ったりもします。
人間は希望よりも恐怖などのネガティブに反応した方がより強い行動力を発揮するので、最悪の未来を想起させるのが効果的だと言われています。
今回はよりリアリティーを持たせたり、具体的にこんな最悪なことになってしまうというように深堀した内容でOKです。
1通目〜ラストにかけて抽象世界から具体世界を表現していくのでずっとふわふわした内容だと理解してもらえませんから、具体的にこうなる!というのをお伝えしてOKです
(※断定表現ではなく、可能性の話として)

ステップメール6通目で書かない方がいい内容

書いていいこともあれば“書いてはいけないこと”もあります。
こちらで6通目で記載しない方がいい要素をまとめております。

※大体各通とも共通しておりますが、念の為まとめておきます。

①自己投資意識の表現をエスカレートさせない

自己投資意識の重要性はすごくデリケートな部分ですので一線を越えてしまうとネガティブな印象を与えます。
結構ダイレクトに「お金を払いなさい」みたいな言い回しになると、最悪なので、いかに納得してもらえる表現にするかが大事です。
どこかの新興宗教みたいな表現になってしまったらアウトです(笑)
ですので日常の例を交えて、普遍的かつ自然な流れで伝えていくことを意識してみてください!

②自社がNo1、その他はダメ!!

同業他社との比較の部分でも書きましたが、相手を蹴落とすような表現は絶対にダメです。
自社のステップメールでしつこく自社No1アピールをすると胡散臭いのでやめましょう。

言語化して伝えなくてもわかってもらえるような見せ方が望ましいですね。

例えば、利用ユーザーが多い、実績者が多い、様々な受賞歴があるなど。
まだ実績も乏しい場合は、同業他社よりも具体的に説明する、親身になってメール返信するなどすればいいです。

こういう言語化されていない部分にこそ価値があり、感情的価値が伝わる瞬間ですので意識してみてください。

③断定表現

各メール同様に不確かな事項に関しての断定表現はやめましょう。
正解か不正解かわからないことに対して個人の主観で断定し、それが間違いだった場合大変なことになります。
まず信頼度が下がりますし、もしかしたら何か損害が生じるかもしれません。

④実践者全員がいい結果出している「絶対性」

自分やクラアントの事例を出していく際に気をつけなければいけないのが、「あたかも全員がそうなっている見せ方」は危険です。
リテラリーのある方なら問題ないですが、事例を自分勝手に解釈して、「誰でも結果出るんだ」と勘違いされてはいけません。

もし、◯人中◯人が結果を出していますという表現が難しいなら、「一部のお客様の声であり、必ずしも利益や効果を保証するものではありません」と一言入れておきましょう。

⑤安定的に◯◯…

「安定的に〜〜」という表現はあまりいい表現ではないです。
この場合は、「継続的に」という表現を使ってください。

【継続的に収益を上げていくための方法】などですね。

これら意外にもNG表現は複数ありますが、ポイントとして「確実性が欠けることは言わない」「相手のリスクになることは言わない」最低限この2つを意識して構成して頂ければ問題ないかと思われます。

ステップメール6通目の書き方や構成の手順・流れ|例文構成かんたん3ステップ

ここまでざっと6通目を書いていく上での外せない要素をお話してきましたが、何が必要で何が不要なのかこんがらがっていらっしゃるかもしれないので、超王道の構成パターン(フレームワーク)をお伝えしておきますね!

6通目の頭から最後までを3つのブロックに分けているので各ブロックにあなたなりの情報を入れてみてください!

ブロック① :前回の復習から自然と今回の内容に繋げる

まずこれまで同様に冒頭では、

・前回の復習
・それを踏まえて今回に繋げる導線

を作っていきます。

◯◯さん

この■■(メルマガ講座名)もいよいよ終盤に差し掛かってきました。

これまで5回に渡りお伝えしてきましたが、
今回はより着実にゴールに到達するための「
鍵となるポイント」をお話させていただきます。

◯◯さんが描いたゴールに
近づくための大事なお話ですので
ぜひ最後までご覧になってください。

ブロック②:自己投資意識(BtoCの場合のみ)

BtoCの場合は自己投資意識の部分は記載しましょう。
ブログ収益化のステップメールは会社員・主婦・ママの方に向けて配信していたので、この自己投資の部分はかなり拘って書きました。

・一般的なお金持ちの思考
・自分のストーリー
・専門家に学ぶことの重要性

など。

ちょっと詰め込みすぎたなと思うくらいガッツリ書いているので参考にできる部分だけ参考にしてみてください。

突然ですが、◯◯さんは
どういったことに「お金」を使いますか?

・美味しいものを食べたり
・旅行に行ったり
・ショッピングしたり

様々だと思いますが、
◯◯さんに是非知っておいて欲しいのが

「成功できる人のお金の価値観」

です。

基本的にお金って、
モノやサービスを買うための
ツールとして認知されていますが、
お金の使い方って実はそれだけじゃないんですよ。

そして、成功できる人は
みーーーんな名も無き頃から

「とあるお金の使い方」

を知っているので
どんどんお金を使うのに
どんどん豊かになっていき

成功できない人は
その「お金の使い方」を知らないから
どんどんお金を使って
どんどん苦しくなって行く。

この成功者がこぞってしている
お金の使い方こそ




「理想の自分になるための投資」
なんです。

★成功するための「正しいお金の価値観」
━━━━━━━━━━━━━━★★

「理想の自分になるための投資」

もっとわかりやすく言えば
自己投資とか言ったりしますね。

もっと言うと、
現状から理想へ到達する時間を
お金で買うことです。

■留学することで
英語を最短でマスターできたり

■進学塾に通うことで
成績が右肩上がりになったり

■彼氏に褒められたいから
エステに通って綺麗になったり

など。

これはビジネスでも同じ事。

稼ぐスキルを最短で身につけたければ
ビジネスのプロに教わるのが一番早いですし、

独学で間違った努力をし続けても
成果は一向に出ず
時間を無駄にするだけだからです。

そして
第3回のメールでもお伝えしたように
時間は寿命の断片ですから
◯◯さんが

=================
稼ぐスキルを「得る時間」
は紛れもなく
稼ぐスキルを「得るために捧げる寿命」
=================

ということです。

その時間(寿命)をお金で買えるのだとしたら
目的地まで最短で到達して

さっさと理想のライフスタイルを
掴んでしまった方が
残りの時間を圧倒的に
有意義に使えると思いませんか?

稼ぐスキルを得るのに
10年かかる距離を
自己投資して1年で到達できれば

残りの9年は
・趣味に没頭できる自分の時間
・家族と平日からの自由の時間
・パートナーと過ごす素敵な時間

のように膨大な自由な時間が生まれます。

じゃどうすれば
お金で時間が買えるのか?




その答えは…

★一流になりたければ一流に学ぶ
━━━━━━━━━━━━━━★★

僕は最初、勢いよく始めたものの


何をやったらいいんだーーー!!

といきなり立ちはだかる壁(笑)
そして結果、半年で稼いだ金額….

「0円。」

チーン…


全然自由にならねーー!!汗

【WEBビジネスは誰でも自由に稼げる】

というのは嘘だったのかと
疑う気持ちも湧いてきました。
でも、そこで僕は気づいたのです。

「自分がやっていることって本当に正しいのか?」

そして、ふと中学時代を思い出したのです。

~~~~~回想シーン~~~~~

中学2年生の頃に
ミュージシャンに憧れた僕はギターを始めました。

ですが始めてみたものの
簡単な曲もまともに弾けず、挫折間近…

そんな時、友人のYくんのすすめで
近所の有名なギタースクールに通うことに…
するとどうでしょう。

「俺、天才じゃね?」と思うくらい
難しい曲や、アレンジまで
どんどんできるようになっていったのです。

でも、これは僕だけの力ではありません。

ギタースクールという
・一流の先生がいて
・一流の仲間がいて
・一流の環境がある

そこに身を置いたからこそ
最短・最速で手にすることができた未来なのです。

~~~~回想シーン終了~~~~

そこで、僕は1つの答えに辿り着きました。

“ビジネスで稼ぐスキルを得たいならその道のプロに教わればいいんだ!”

僕は0からしっかりと
ビジネスが学べる環境を探し
「この人だ!」と思うメンター(先生)に
にお金を使い学ぶ事を決意。

するとどうでしょう…

独学で半年0円だったのが
本当に正しいやり方をメンターから学んだことで
たった3ヶ月で月収16万という実績を
出すことができたのです。

その後も20万、30万と右肩上がりになり
自己投資した額の3倍以上の
リターンを得ることができたのです。

僕の経験上から◯◯さんに
お伝えできるのは一人でやっていたら

膨大な時間がかかる
もしくは不可能なことでも
その道のプロから直接、学べば

目的地(理想)までにかかる時間を短縮でき
最短・最速で望む未来を手にすることができるということ。

ブロック③:最悪の未来の想起(=パラレルワールド)

下記の例は実際にクライアント様の事例を用いてより身近に感じてもらえるようなリアリティーを表現しています。
実際に最悪の未来を歩んだ人がいるんだと知ってもらうことで「自分もそうなるかもしれない」と危機感を感じてもらいやすくなるからです。

 

クライアント様の1人に
「Aさん」という方がいらっしゃいます。

Aさんは
4年間、全く成果が出ず、
言わずと知れたノウハウコレクター。

実践するも1日10円稼げるかどうか。

そう、何を隠そうAさんも
僕と同じく“間違ったやり方”を
継続されていたんです。
(むしろ4年間、成果ゼロで継続する方がすごいです)

そして、僕のところに来られ
コンサルを受けてくださったのですが、
それ以降、1日10円だったのが

コンサル受け始めて

初月→月8000円
2ヶ月目→月9万円
3ヶ月目→月30万円
4ヶ月目→月70万円

とたった4ヶ月で100万円以上の成果
を出されました。

そして何を隠そうAさんも
僕のそばで思考や実践法を
パクリまくったからこそ

4年間の黒歴史を
たった4ヶ月で塗り替えることができたんです。

また
「しっかり正しいやり方を
教わったからこそ、
一層、独学の怖さを知りました。」

とAさんは
おっしゃっていました。

なんせ
独学で実践→4年間、0円
メンターに教わる→4ヶ月で100万
ですから、
どれだけ独学でやることが怖いかは明らかですよね。

先輩メンバーにはAさん以外にも
素晴らしい実績者が多くいますが、
彼らは1人でやっていた訳でなく、

僕と二人三脚で
最短で月収10万の壁をクリアし
最速で望むライフスタイルへ近づき、
実現させていっています。

すでにデザラボにご参加頂いている
◯◯さんは僕が導いていきますし
未知の冒険へ1人で旅立つことはないので
僕と共に0からステップアップして
スキルを磨いていきましょう!

ステップメール6通目の長さや文字数は?

ステップメール6通目の長さはこれまで同様に

長くてもPDF(WordでもOK)で10〜13ページ

が望ましいです。

BtoCの場合、この自己投資の回はすごく重要なので少し長くなってでもしっかり伝えてあげる必要があります。
10ページ以上になる場合は、僕の事例で出したように「違ったパターンの見せ方」をする必要があります。

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